お初です、トップバス。

立て続けに投稿!
今回は初トップでのバスの写真を発見したので投稿してみた。
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持ち方がギコチないです。今だにうまく持てないっす。

これは3年前の7月31日、7時過ぎの出来事。
今でもこの時のことは良く覚えている。

ルアーはパラノイアNAP-RS。

サイズは49cm。(自己申告は50cmということで)
少々痩せていたが、1年ぶりのバスが自己記録を20cm以上上回るサイズ!
そんな感じだから、実際のところは魚が怖かった。(汗) 口でかいし!

この時のこともあり、パラノイアが一番好きなメーカーになった(笑)。
やっぱり感動を与えてくれたルアーは一生の宝だよ。
また感動を味わいたいが、50は大きな壁だ。

せっかく大きなルアーで大物獲りにいってるワケだから50と言わず60を獲りたいね(笑)
今年はカヤックあるからダム湖攻めなきゃ!!
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# by high-speed-masa | 2006-02-11 00:35 | fishing | Comments(4)

ムネ君、二足歩行!!

2、3日前から、我が息子ムネくんが仁王立ちから、一歩踏み出すことが出来るようになった。
1歳3ヶ月と少々時間はかかったが、本当に嬉しい。
今日は昨日より長い距離を歩いてくれた。
ヨチヨチ歩きだが、その歩みは確実にしっかりとしたモノになってきている。

今日は、そんな姿をビデオカメラに録画!
気が付いたらガシガシ歩いてそうだから、今の姿を残しておきたくて撮って置く。

息子が生まれてからの時間経過は長いような、短いような。
生まれた時のことは、昨日のようによく覚えているが・・・。
そう考えると短いんだな。
苦労が増えてくれば、長く感じるのかも。

まあ、まだ1歳3ヶ月。
苦労、感動はこれからも我が家に訪れるであろう。
後悔をする事がない子育てをこれからもしていきたい。

ひとまず、これからは怪我が格段に増えるはずだ。
それから、外に出て行く事も考えられる。
本当に気をつけなければ!!
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# by high-speed-masa | 2006-02-11 00:06 | Comments(0)

ルアーカテゴリー別選手権 ライブリー編

いよいよ大詰めとなったルアー紹介。
今日はオートマチックルアー、ライブリーのご紹介。
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うわっ!少なっ!!
オマケに50のダンプティー間違えてココにいれてるし!
ノイジーだよ。
まっ、いいや。ブログなんて一人ゴトだわさ。
昨日の書き込みやってる奴と同一人物なのかと疑われる投稿だよな~。
昨日はマジメなトッパーお父さんを見て頂けたと思うよ。ふふふ・・。

話は戻って、ライブリーは本当にラクチンルアーだ。
難しいアクションを加えなくても、ルアーが自分で演出をしてくれる。
あえて何かやるなら、ストリーブのスピード調整、ストップアンドGOぐらいかな~。

とりあえず去年はラグモに1本、バンドーでバラシが何本か。
たまにヒロポンがスタメン復帰。
あとはファームのメンバー。

春先の大物をラグモで捕まえてやる!
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# by high-speed-masa | 2006-02-08 01:32 | Lures | Comments(1)

昨年のバス。そして今の環境は・・・。


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昨年の11月に釣った30センチのバスちゃん。
結構寒くなってからの1匹ということで、それなりに満足。
年々渋くなるフィールド・・・・。

シーズンオフには野池の水を抜かれてしまう事もしばしば。
掛川市は特に多い。最近も七曲池が工事を理由に大規模に抜かれていた。
へらさんも大勢くるフィールド。でもへらは放流できるよね。
でもバスは禁止・・・。外来魚の放流禁止ね。
法律をうまく使われている感じがしてならない。

こういった一方的な法律はキツイ。
バスが在来魚を全部食えると思いますか? 小池環境大臣。
その前に在来魚が繁殖できる場所を奪っている無駄な工事が多いと思わない?
うちの近所にはバスはいないよ。でも子供の頃いっぱいいた魚はどこにもいないぜ。
何が原因で在来魚が減少しているかを、もっと真剣に議論してもらいたかっった。
あんなに急いで結果を出す意味あったかい!
自分達に矛先が来ないようにうまい具合に話の首をすげ替えた感じだ。

バス関係の仕事(釣具はもちろん釣具店、貸しボート、近隣の商業施設)にダメージを与える法律になったのはあきらか。
琵琶湖の漁業関係者の気持ちも酌まなければならないが・・・。
琵琶湖を見たことないので琵琶湖問題はすんません。

『これが正解!』というのがわかりづらいのが問題。
でも先にも書いた『環境整備』という名の『環境破壊』は現実問題であることは確かだと思う。
これが近隣住民の安全の為、という大前提で行われていると思いたいが。
最近の工事の類の問題を見ていると、そのような事を考えてはいるとは思えない。

先日、ある方のブログを拝見した。そこにはバスが完全悪として書かれていた。
バスの駆逐が環境破壊を止める、そのようなコメントも寄せられていた。
その方達にはバスは在来魚を根こそぎ食べてしまう、悪の魚と認識しているのであろう。
マスコミもこういった書き方が殆んどだ。
一部のガクシャさんがもっともらしいこと喋るからこうなるのではないか。
責任の重い仕事だ。少なくとも今回の法律制定に関して10万人から怨みをかったぞ。

本当の『悪』て人間なのではないか。
良かれと思って放流すれば、後になってマズイから減らせ。勝手な言い分だ。
自然界の生き物は『工業製品ではない。命があるんだ。』

我々釣りを行う人達は、命のやりとりを行う事を再確認せなばならない、と思う。
海釣りも淡水釣りも一緒だよ。

あと一番大事なのはマナーのある行動。ゴミは持ち帰ろう!
へらさん達、結構餌の袋と針の入れ物落ちてますよ(笑) うちら拾ってるよ。
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# by high-speed-masa | 2006-02-07 00:12 | fishing | Comments(2)